PLYファイルをアップロード
.plyファイルをアップロードエリアにドラッグ&ドロップしてください。3Dスキャナーで取得した高密度ポイントクラウドデータも、200MBまで問題なく処理できます。
3Dスキャナーの.plyデータを、C4D・Maya・Blenderですぐ編集できる標準.objメッシュに直接変換。ソフトのインストールもサーバーへのアップロードも不要です。
PLYファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックしてアップロード
対応ファイル形式: .ply
最大ファイルサイズ: 200MB
3つのかんたんなステップで3Dスキャンデータを汎用メッシュに変換。MeshLabやBlenderなど重い3Dソフトのインストールは一切不要です。
.plyファイルをアップロードエリアにドラッグ&ドロップしてください。3Dスキャナーで取得した高密度ポイントクラウドデータも、200MBまで問題なく処理できます。
「PLYをOBJに変換」をクリック。WebAssemblyエンジンがブラウザ上でローカルに変換を実行し、スキャナー由来の冗長な頂点カラーデータを除去して、標準的なOBJメッシュを出力します。ファイルがサーバーにアップロードされることは一切ありません。
変換完了後、「OBJファイルをダウンロード」をクリック。出力された.objファイルには純粋な頂点と面のデータが含まれ、C4D・Maya・Blenderなどの3Dソフトですぐに編集を開始できます。
3Dスキャナーで取得したPLYファイルには、大量の頂点カラーデータが含まれていることがあります。当コンバーターは非標準属性を除去し、数学的にクリーンなWavefront OBJファイルを出力。C4D、Maya、Blenderなどの3Dソフトですぐに後工程の編集に使用できます。

一般的なオンライン変換ツールは3Dアセットをサーバーに一時保存しますが、当PLY→OBJコンバーターはすべてブラウザ内で完結します。機密の3Dスキャンデータや研究用アセットがクラウドに流出するリスクはゼロです。

サーバーへのアップロード待ちやキュー待ちは一切ありません。WebAssemblyがお使いのデバイスの処理能力を活用し、PLYからOBJへの変換を瞬時に完了します。大容量のスキャンデータも高速処理。

.plyから.objへのファイル変換について知っておきたいことをまとめました。
3DスキャナーのPLYファイルからクリーンなOBJメッシュを数秒で抽出。完全無料、ブラウザ上で完結、究極のプライバシー保護。
世界中の3D研究者、開発者、エンジニアに信頼されています。